2010年1月30日土曜日

2010年1月30日 7:29 0℃


土曜日だけど出社の日!月に一回くらいあります.びっくりするくらい社内の雰囲気がゆるくて、こんななかで仕事してても良いのかしら?とかおもう.生産性なんか絶対上がらない.

前日、先輩とお酒を飲みにいってきまして、あー、酔っ払ったなぁ.美味しい焼き鳥をいただきました.


例のごとく、一次会が終わったあとの二軒目、スナックに行ったわけです.いつも、スナックでカラオケなんかして何がおもしれーんだよ??って突っぱねる私なのだが、昨日は楽しかった.

あー、どこで何をするかじゃなくて、誰と何かをするか、なんだなーって改めて気付かされたのでした.


お陰さまで今日は目が腫れぼったくてさっさと定時ダッシュ.

2010年1月29日金曜日

2010年1月28日木曜日

2010年1月27日水曜日

2010年1月26日火曜日

2010年1月25日月曜日

2010年1月24日日曜日

キャフェーに行ってきたよ gomashio-kitchen@六郷

ちょっと遠出することがあったので、帰り道に久しぶりによってきました「gomashio-kitchen」

考えてみたら去年の4月以来でした.ぷらーっと行くにはうちからは結構な距離があってずっと疎遠になってたのだけど、やっぱり居心地のいいところでした.

お店の入り口のちっちゃな黒板に「コーヒーと恋愛がともにあればいい」ってサニーデイなことが書いてあってそれだけで、ニヤニヤしてしまうわけです.



お店に入ったらそこのご主人が「前にも来ていただいて、あそこの席に座りましたよね?」って声かけてくれてビックリ!僕がGR DIGITALを使っていることを覚えていたみたい.こういう事があるだけで、そのお店のこととかその人の事を好きになってしまうなー.極上のおもてなしだと思った.

「外のボードにサニーデイなこと書いてあったんで」と話を振ってみたら、「午前中、感じのよいカップルが来てて、その人達を見てたらサニーデイを思い出しました」とのこと.

話をしてみたらぴったし同世代でした.店員さんもいい雰囲気だし、お店も落ち着くし、天気も良いし、また必ず行くぞと心に誓ったのでした.

2010年1月22日金曜日

2010年1月22日 7:31 -1℃



今日は社内で資料作ったりする日と決め込んで外出は無し.うん、溜まっていたものがだいぶ減ったし、残しておきたいと思っていた資料もなんとか残せた.

週の初めの納品作業が無事終わったっつーことで、お酒飲み対気持ちだったので、友人とダーツしにいってきましたよ.

秋田に戻ってきてからはまったダーツも今年で3年目に突入.まるまる2年もやってたわけで、こんなに続いている趣味って読書以外では今までなかったかも.

いつも通っているダーツバーで話ができる友達も増えて、秋田での生活を豊かにしてくれている一つの要素.この先もずっと続けていけたらなーって思う.

今年も大会でたいし、いい成績残せたらいいなぁ.そういう練習をしなくちゃ、と思ったのである.そして、ダーツするときは飲みすぎない方がいいとやっと気づいたのである.

2010年1月21日木曜日

2010年1月21日 7:30 -2℃


どうすればうまく自分の思っていることを伝えられるだろうか?といつも考える.

“自分の思っていることは完璧に伝わることはないのだ”と思っては、わかってはいるもののうまくいかないとイライラしてしまう.どうすりゃいいんだろうか?といつも悩む.

そんなことを考えていたら、コミュニケーションの真髄は、何を伝えられるか?を考えるのではなくて、どう伝わるだろうか?を突き詰めることのような気がした.


帰り際、会社の大先輩と二人きりだったのでずいぶんと話し込んでしまったのでした.

2010年1月20日水曜日

2010年1月20日 7:31 2℃


月曜日に送付した選考書類とかもう届いてるかな。。。とか思い始めたら落ち着きがなくなってきたので、気持ちを切り替えなくては.目の前の仕事と、ちょっと先に見える仕事に集中しつつ、転職活動も引き続き.


とはいえ、月曜・火曜の気疲れもあってか、なんだかまぶたが重くて、今日は早々に引き上げさせてもらいました.ただの寝不足かもしんないけどさ.

立川談春の「赤めだか」読み始めました.めちゃくちゃおもろい.立川談志のお弟子さんの修行時代から真打になるまでお師匠さんから叩き込まれた言葉や気持ちの数々が胸打つものあります.

師弟関係、ってもっともっと表に出てもいいと思った.こういう関係を会社の先輩や後輩と築くことができたら面白いだろうなぁ、って思った.

思えば、社会に出てからの3年間くらい、尊敬する大先輩にちょっとでも近づきたくて、とにかく必死に食らいついていた時代を思い出した.そうか、俺、あの頃の先輩と同じ年になったんだ。。。

自分は成長しているか???

2010年1月19日火曜日

2010年1月19日 7:30 0℃


昨日と同様、引き続きお客さん先での納品作業立合い.今日はソフトのインストールとか設定作業とか.こちらは外注さんの作業範囲なので、ハード的な問題があったら対応する程度.


はい、今日も何も起きませんでしたな.無事、全工程が完了.

社内のエンジニアさんも外注さんも、お客さんからもたくさん協力してもらったからこそだと思いました.多分、パートナーシップってこういうのだと思う.プロフィットもリスクも共有する関係.

あとは運用フェーズできちんとフォローするだけ.ここからが一番難しいのだけどさ.まずは、関わってくれた皆様にご苦労様と感謝を!

2010年1月18日月曜日

2010年1月18日 7:16 -3℃


ちょっと大きめな納品作業がありまして、終日その立合いでお客さんのところへ.基本的にはエンジニアさんが作業をしてくれるから、自分ができることなんて本当に少ないのだけど、やれることを見つけて地味に作業.

ちょっとびっくりしているのだけど、本当にトラブルらしいトラブルがなかった.今回は突貫工事的なところがあったから、「あれが足りない!」とか「あれが抜けてる!」とか絶対あるだろうなぁ、って思ってたのに.

不謹慎な考えながら、問題が全然起こらなくて逆に拍子抜け.いいことだけどねっ!


いいことが起きた時の振り返りをしようということで、ここまでの段取りを振り返ってみたけれど、結局のところ、作業を指揮してくれたエンジニアさんのおかげだなと思った.

本当にありがとう、コマツさん!


でも、お昼休みの途中、郵便局によって転職のための選考書類を郵送.面接までいけたらいいな.

2010年1月15日金曜日

2010年1月14日木曜日

2010年1月13日水曜日

2010年1月12日火曜日

厳しい戦いになりそうだぜ

エージェントさんと電話で話をしながら情報収集.メモを箇条書き.

・年齢と経験を考えると、年収のレンジは450~500万くらいが妥当
・求人自体がここ数年は横ばい状態
・求人市場はなかなか冷え込みが厳しい
  2008年1月頃 求人需要  12万人
  2009年4月頃 求人需要   3万人
  2010年1月頃 求人需要  3.5万人

・あと2、3年したらもう少し回復するかも知れない.
・が、年齢的なところを考えると違う職能が求められる.
 ex.マネジメント経験など

・転職するなら今くらいのタイミングが一つのポイントである.
・経験軸で仕事を探した方がいい.希望軸では厳しいかも.
・1月~3月が前半の勝負ところ.

・2007年頃 転職者成功者の平均応募社数 約9.7社
 →今 平均30~40社

・書類選考の通過率は10%くらい.ドキュメントは勝負どころの一つ.
・書類選考で心折れないでくださいね、とのこと.
・とにかく数打った方がいい.

・求人自体は少なくなっているものの、企業としては人材はいつでも欲しい.



がんばります

2010年1月12日 7:25 0℃

2010年1月11日月曜日

2009年1月11日 11:01 2℃


連休最後の日、じいちゃんとばあちゃんのうちに遊びに行ってきました.じいちゃんとばあちゃんが大好きすぎて一緒に住みたいくらい.じいちゃんが咳してたのが心配.

黒豆煮たのをご馳走になって、お茶を飲みながらテレビ見て、じいちゃんばあちゃんと駄弁っている時間は本当に緩やかで、心からいいなぁ、と思う.


じいちゃんの嫌いなものが判明した.鮭と納豆と生卵.意外な感じがした.


聞いてみたら、昔出稼ぎに行ってた頃、毎日の御飯のメニューに上の3点が出てたそうで嫌いになったらしい.「何事もほどほどがいい」って笑うじいちゃんはめんこくて仕方がないなり.




じいちゃんにカメラを向けると、すっごい真面目な顔してこちらを見るのでいつもハッとしてしまう.

2010年1月9日土曜日

会社の新年会がありました

毎年恒例の親会社・子会社の全社員が一同に介しての新年会がありまして、参加してきました.毎年正月は誰かをお招きして講演会があるのです.


今年は地元企業の社長を務めていて、去年横手で開催されたB-1グランプリの実行委員長もされていた方.


いかにして夢を描くか?みたいなテーマでした.


うむ、途中から完全に寝落ちしてしまったのだが、「本を沢山読もう」っていうのには共感できました.が、漫画は読んじゃダメ、ってゆってたので話を聞く気持ちが失せてしまった.俺、天邪鬼だからね.


その社長さん本当に本を読んでいるのだろうか?たった1冊の書物がその人の人生を変えることがあるように、たった1冊の漫画で人生が決まるってことあるだろうに.そういう人たちが世の中にたくさんいることをしらんのじゃなかろうか?

手塚治虫の漫画に感動して、漫画家になった人がどれだけいるか?スタジオジブリの作品に感銘を受けて、その道を目指した人がどれだけいるだろうか?そういう人たちがそれだけ世の中に夢とかそういうものを与えてきたか、考えたことないんじゃなかろうか?白土三平のカムイ伝を読んで人生を決めた四方田犬彦みたいな人だっている.


多様性を否定してはならぬ.いつもそう思っている僕にはしっくりこない講演でしたの.

2010年1月8日金曜日

2009年1月8日 7:33 2℃


車が壊れてしまって、父の高校の同級生の方が経営している車屋さんに、日産のラシーンを探してください、とお願いしている.

父も知り合いの方から代車を借りているということもあってか、やたらと決断を迫ってくる.わかります、わかりますが、そんな簡単に決められることじゃないだろう?って思うの.


こんな条件で探してください、ってお願いしているのだけれど、

「これはどう?予算に近いよ」ってお願いしてたのと違う車種を1台だけ紹介されて「買いますか?買いませんか?」の二者択一の選択を迫られても困るよ.決して安い買い物じゃないのだしさ.


せめて、

「指定の条件にピッタシ合う車種はまだ見つからないけれど、●●とか▲▲とか■■もあってどうかな?」って複数の選択肢を提示してくれるのが普通の商売だろうって思ってしまう.


業者さんとのやりとりは父にお願いしているのだけど、僕の言う理屈が父にはわかんないみたいなんだよな。。。早く決めろの一点張りだしさ.

「探してくれたら間違いなくおたくから買いますから」っていうのは担保にならないのかね?悔しいから納得行くまで買わないから.

何もわかっちゃいない.そんな商売してたらそりゃ発展しないよ.選んだり、あれこれ考えたり、購入に至る過程すら付加価値をもたらすものなのに.「ここまで一生懸命調べてくれたんだ!」って思えただけでその業者さんへの信頼度ってすげー高まると思うんだけどな。。。